OK,Darling. But What is Photograph?

だから写真って何なのよ/カマウチヒデキ

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明日搬入です

名刺

在廊予定(暫定)

2日(火曜日)、終日。
4日(木曜日)、夕方から。
7日(日曜日)、終了間際。

です。
みなさまのお越しをお待ちしております。

あ、言っとくけど、相当暗いよ(笑
ドヨーンとしたものを持ち帰っていただければ。

『沈降速度』


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  1. 2008/08/31(日) 20:51:58|
  2. 展示
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6

『沈降速度』DM配布先・最新版です

080817dm.jpg

• 【大阪】
・gallery maggot(四ツ橋)  
・NADAR/OSAKA(南船場)  
・ギャラリーアビィ(南船場)  
・中津カンテ・グランデ(中津)  
・Acruアクリュ(南船場)  
・PICT Gallery(西天満) 
• ・大阪芸大
• ・大阪芸大内カメラ店 アルス
・BAR navel ネーブル(日本橋)  
・81 LAB. GALLERY(本町)  
・鈴木特殊カメラ(南船場)  
・フォトピア写真教室(西天満)  
・bookshop&cafe Caloカロ(江戸堀)  
・キヤノンギャラリー梅田(梅田)  
・ビジュアルアーツ専門学校(曽根崎新地)  
・昭和カフェサロン・彩珈楼(中崎町)  
・port galleryt T(京町堀)  
・gallery Den(京町堀)  
・ONE PLUS 1 gallery(中崎町))  
・10W gallery(平野町)  
・gallery & books edge(中崎町)  
・LOTUSROOTSロータスルーツ(南森町)  
・dining cafe & goods martha マーサ(阿波座)  
• ・bar rosie(阿波座)  
・graf media gm(中之島)  

• 【兵庫】
・メリケン画廊(神戸波止場町)  
・TANTO TEMPO(神戸栄町通)  
・FINDER&FOUND(神戸栄町通)  
・小福co-fuqueカフェ(神戸海岸通)  
・CRITCOクリティコ(神戸海岸通)  
• ・高橋カメラ(相生)

• 【京都】
・同時代ギャラリー(中京区三条通)  
・京都芸術センター(中京区室町通)  
・ニュートロン(中京区三条通)  
・PRINZプリンツ(左京区)  
・恵文社アンフェール(左京区)
•   
• 【東京】
・NADAR/SHIBUYA355(渋谷)  

・・・・・・

在廊日、まだ確定してませんが、なんか取材が入るようなので初日(9/2 [火] )は少なくとも一日中在廊するつもりです。

『沈降速度』HP



  1. 2008/08/28(木) 12:06:37|
  2. 展示
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6

あと1週間/読書/高橋悠治

080826catseye.jpg

最近の読書。

■今橋映子『フォト・リテラシー』(中公新書)

アンリ・カルティエ=ブレッソンの『決定的瞬間』の原題が、巷間言われている「逃げ去るイメージ」では誤訳で、「かすめ盗るイメージ」が正しい、ということを知ったのが本書の一番有益だった部分かな。

■草野進『世紀末のプロ野球』(角川文庫)

20年以上前の角川文庫である。表紙が変色していた。
具体的に言うと、桑田・清原が入団した時代のプロ野球界を批評した本なのだが、内容は今もってブッちぎりの最先端である。
20年前にこの本を初めて読んだときの衝撃は忘れがたい。
20年後に同じ衝撃で読めてしまうところがまた凄い。
ちなみに自称「女性」で「華道家」であり、1986年前後に数冊の過激なプロ野球批評を残していつの間にか消えたこの草野進(くさの・しん)は、実は蓮實重彦の変名であることが暴露されている。
でも蓮實重彦名義の本って、一冊も読んだことないなぁ、そういえば。

■『フォトグラフィカ』vol.12 (MdN)

最新号はアラーキー特集。雑誌の全ボリュームの半分以上がアラーキーの写真だ。凄い。
写真の化身のようなアラーキーを見ていると思いっきり内側から煽られる。写真って何だろう、とかチンケな問いはひとまず脇へどけて、とにかく写真を撮りたくなる。

・・・・・・

最近買ったCD。

■高橋悠治『バッハ/ゴルトベルク変奏曲』(1976録音/DENON)

遠藤さんに「ゴルトベルク、高橋悠治のもいいよ」と教えてもらったので、調べてみたら高橋悠治は1976年と2004年、2種類のゴルトベルクを録音している。
とりあえず76年盤を購入。
高橋悠治といえば何かでグールドを批判する文章を書いていた記憶があるので、まったくグールドとは違うアプローチを期待して聴いたのだが、びっくりしたことにはグールドの81年盤にアリア以外はすごくよく似ている。
というか、81年盤グールドよりグールドっぽいというか(81年盤ゴルトベルクはある意味「グールドらしくない」ので)。
思わず録音年を見直しましたよ。
この高橋悠治の方が、グールド81年盤より5年も早く録音されているという衝撃。
2004年盤も聴きたくなってきた。

・・・・・・

『沈降速度』のプリントとりあえず完了。
焼き直しが出る可能性もあるけど、とりあえず、とりあえず。
あとは裏打ち、スポッティング、装幀。

福永・瑞穂両巨匠はどう来るかな。
あと1週間切った。

『沈降速度』


  1. 2008/08/26(火) 20:24:41|
  2. 日々
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

不便!

uchidecat080822b.jpg

自宅のiMacが壊れちった~。

なんていうと、何台もあるPCのうちの1台が壊れちゃった、みたいに軽々しいが、うちにはパソコンはこのiMacしかない。
ということはブログの更新もフリッカーへのアップも、家から出来ないということだ。

修理に出したら、見積もり二週間、そこからさらに修理二週間、計一ヶ月かかるという。
一ヶ月パソコンなし。
ドヒ~。

三年半前には自宅にパソコンなんかなかった。いや、これは本当の話です。
その三年半前に戻るだけの話だと思えば大したことはない。
嘘。大したことありすぎ。
不便すぎる。

が、ないものはないのだ。一ヶ月間パソコンなしの夜を過ごそうではないか。
読む本もたくさんあるし。
なんちゅーてもまだ『沈降速度』のプリント、全部できてない。

というわけで独り残業ついでの、職場からの更新。

あ、即時ではないですがよそからもメール見ること出来ますから、メール、コメント等、今まで通りくださいませ。



  1. 2008/08/22(金) 21:26:25|
  2. 日々
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  4. | コメント:2

『沈降速度』DMできました [追記あり]

080817dm.jpg


9月2日(火)-7日(日)ギャラリーmaggotでの、福永貴之・ カマウチヒデキ・山本瑞穂の三人展『沈降速度』のDMができました。
欲しい方、メールください。
お送りします。
ここへ鍵コメント下さってもOKです。

気がつけばあと二週間ちょい。
最後の仕上げ、頑張ります。


[追記]

DMは下記のお店にも置いています。 

* 【大阪】
* ・gallery maggot(四ツ橋)  
* ・NADAR/OSAKA(南船場)  
* ・ギャラリーアビィ(南船場)  
* ・中津カンテ・グランデ(中津)  
* ・Acruアクリュ(南船場)  
* ・PICT Gallery(西天満) 
* ・大阪芸大
* ・大阪芸大内カメラ店 アルス
* ・BAR navel ネーブル(日本橋)  
* ・81 LAB. GALLERY(本町)  

* 【兵庫】
* ・メリケン画廊(神戸波止場町)  
* ・TANTO TEMPO(神戸栄町通)  
* ・FINDER&FOUND(神戸栄町通)  
* ・小福co-fuqueカフェ(神戸海岸通)  
* ・CRITCOクリティコ(神戸海岸通)  
* ・高橋カメラ(相生)

* 【京都】
* ・立体ギャラリー射手座(中京区三条)  
* ・同時代ギャラリー(中京区三条通)  
* ・京都芸術センター(中京区室町通)  
* ・ニュートロン(中京区三条通)  

* 【東京】
* ・NADAR/SHIBUYA355(渋谷)  



他に「置いてあげてもいいよ」なんていう奇特なお店がございましたら連絡ください。
お願い致します。


  1. 2008/08/17(日) 00:35:36|
  2. 展示
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:11

舞台裏の苦労なんか書くんじゃねぇよ! とは思いつつも書かずにおれません。

080814anshitsu.jpg

うちの暗室には液温度を計る温度計はもちろんあるけれど、室温計はない。
だから実際何度になってるのかはわからないのだが、3畳の狭い暗室でずっと作業をしていると、体感的には40度を越えている感じ。
クーラーなんかもちろんない。扇風機? 置く場所がない。

水道水が30度越えてるので、まずは保冷剤を大量にブチ込んで20度以下の水を作るところから作業が始まる。
枕型のアイスノンをタオルに巻いて首の後ろに縛り付けて作業をする。ものの15分でグンニャリしてきた。嘘みたいな暑さである。

『沈降速度』のためのプリントを焼く。
今日、本当に久々の休みだったので(前にいつ休んだか忘れたくらいだ)、ヨドバシに印画紙を買いに行った。
噂には聞いていたがイルフォードが軒並み値上げ。
イルフォードの印画紙がオリエンタルの印画紙と同じサイバーグラフィックス社の取り扱いになったので、実は恐れているのはイルフォードの値上げよりもオリエンタルの統合消滅なのだが、実際ヨドバシの棚からオリエンタルの印画紙がめっきり減っている。まさかね? 嫌だよ、サイバーグラフィックスさん。やめてよね。

経済的事情により、最小限の印画紙しか買えず(涙)。
展示用と予備1枚、1カットにつき2枚だけ焼くことにする。
前回の『ガチンコ』はプリントへの評判が悪かったので(何度も言い訳するが、あれは短期決戦のスピード感を出すためにあえてRCペーパーで乱暴に焼いたんだよ、諸兄)、今回は渾身のプリントで! ・・・と思いつつ、あまりの暑さに気を失いそうになる。
手元に置いたコーラのペットボトルは、水分補給というより気付け薬だ。

結局予定していたカット数の半分しか焼けず。
このペースだとあと2回は暗室に入らなければならない。

次はアイスノン3個で行くか。
首の後ろと脇の下、かな。

・・・・・・

ところで、30度超の水温で水洗してますが、非硬膜定着液、大丈夫ですかね?
どなたか詳しい方、教えて下さい。


『沈降速度』web site こちら




  1. 2008/08/15(金) 01:04:39|
  2. 暗室
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

ゴルトベルク2

080813gould2.jpg

最近物忘れが酷いので、ディテールはすっかりすっ飛んでしまっているのだが、昔、夏目漱石の『行人』を読んだときに、グールドの『ゴルトベルク変奏曲』を連想した。

グールドが夏目漱石のファンだった、という情報も先入観になったのかもしれない。
『行人』の登場人物の精神的な危うさ、足場の不確かさが、手を放すと離れてしまう凧のように思えて、糸の張力と遠心力のギリギリの均衡、というイメージが頭に浮かんだ。

グールドの、というか、バッハの『ゴルトベルク変奏曲』は、音楽の形式論的な話は僕はよくわからないのだけれど、メロディラインではなくベース音の下降パターンを基調にした変奏曲になっていて、短い変奏曲が三曲づつのセットになって形式の循環を繰り返していく。
テーマにあたる「アリア」、そのアリアのベース音を基調にした三十曲の変奏曲、そして最後にもう一度同じアリアで締める、という、全体の構成自体も円弧を描くように出来ている。

この「循環」とか「円弧」というイメージに、『行人』の「糸の張力と遠心力のギリギリの均衡」が重なって見えた。

松浦寿輝(だったかな)がどこかでグールドのゴルトベルクを評していた「究極のエキセントリック(中心離脱)」という一文が、実に見事にこの録音の凄さを表しているように思っていたので、

円弧 ー 循環 ー 均衡 ー 中心離脱

というキーワードの循環が出来てしまい、その輪の中に『行人』も『ゴルトベルク変奏曲』も綺麗にリンクしてしまった。

糸の張力と遠心力のギリギリの均衡、手を放すと離れてしまう凧、というイメージを追いながら、81年録音のグールド『ゴルトベルク変奏曲』を聴く。
追いながら、ではなくても、実際に鳴る音からは、ギリギリにコントロールされたた糸の張力のようなものがビンビン伝わってくる。

時折ピアノの背後に混入するグールドの「歌」(というか呻き声)が、その張力の均衡を破ってしまうような気がして、そこからかろうじて円弧に戻って来るスリルを味わいながら、「手を離れてしまいそうな糸」を手繰って変奏曲は進む。

推理小説のネタばらしのような話をすると、結局この糸は最後に手から離れてしまう。
グールドは81年録音盤で、最後のアリアの、まさに最後の最後、バッハの譜面を改変している。
最初のアリアと最後のアリアをよく聴き比べればわかるんだけど・・・・別に「答え」じゃないから書いてもいいか。
最後の一音に付せられる装飾音を、最後のアリアではハショっているのだ。

同じように装飾音を付けて弾けば、そのまま頭に戻って第一変奏に繋がる循環を描けるのに、グールドは装飾音のF#を省略していきなり最後のG音で突き放す。
循環が切られる。
手から糸が離れていく。

このCD発売の翌年にグールドは50歳で世を去る。
(デビューの『ゴルトベルク変奏曲』(1955)と最後の『ゴルトベルク変奏曲』(1981)でアリアとその変奏曲のように循環を閉じた、となれば綺麗に話がまとまるが、残念ながらというべきか、いやありがたいことに、最後の『ゴルトベルク変奏曲』のあとにR.シュトラウスとワーグナーの曲を録音している。)

グールド自身の手で循環は切られてしまったのに、僕はこの曲の輪の中に捕らわれてしまってすでに20年、いまだにグルグルと彼の手の糸に回されているみたいだ。




  1. 2008/08/12(火) 23:09:54|
  2. 音楽
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  4. | コメント:0

ゴルトベルク

080812gould.jpg

最近別の場所でキース・ジャレットの『バッハ/ゴルトベルク変奏曲』のネタを書いたので、それから思い出したように各種の『ゴルトベルク変奏曲』を聴いてみています。
僕のiPodの中には4種類のゴルトベルクが(笑
(1)55年のグールド・デビュー盤、(2)59年のグールド・ザルツブルグのライブ、(3)チェンバロのキース・ジャレット、(4)同じくチェンバロのレオンハルト。

もちろんこの曲は81年録音のグールド盤が白眉なんだけれど、あえてそれはiPodに入れない。
他の録音を聴きながら、結局それは81年盤グールドとの違いを楽しむために聴いてるんだと思いいたる。
それくらいに81年盤グールドが好きなのです。
好きならiPodに入れろよって? いやぁ。繰り返し聴きすぎて、ちょっとでも飽きを感じるのが怖いんだろうか。だから「間接的に」、他の演奏越しに聴く。ほとんど変態(苦笑

(昔、大阪・中崎町にある倶蘇陀麗というスパゲティ屋のクリームソースにベタハマりしていた頃、このクリームソースに飽きるのが怖くて、三回に一回は「敢えて」トマトソースを注文していた、というのに似てる?)

レオンハルトのチェンバロは、癖球いっぱい。テンポの崩し方や、茶目っ気さえ感じるフレージングが楽しい。バッハ研究の大御所でもあるレオンハルト、しかし演奏はけっこう自由で、かなり好き。

よく言えば端正、明快、悪く言えば素直すぎ、ピアノ弾きの弾くチェンバロだなぁと感じるのがキース・ジャレット。昔はすごく好きだったけど、聴き直してみたらちょっと食い足りなかった。
バッハにではなく、グールドに向いて演奏している気がする。

グールドの55年デビュー盤。当時の人はびっくりしたんだろうなぁ。こんなバッハなかっただろうし。
快速直球、第30変奏の、情緒を拒否する硬質のタッチに苦笑い。ちっとも甘えさせてくれないグールドの強情。

55年盤と似ているけれど、もっといいのが59年グールドのザルツブルグ・ライブ。各変奏を連ねて弾いているので55年盤よりさらに疾走感アップ&色艶プラス。これは素晴らしい。
が、終盤の29変奏でのミスタッチ連発は聴いていて胸が痛い。
他では聴けない、制御を失ったグールドの悲鳴的演奏(以後、ライブを拒否した気持ちもわかる)。
天国のグールドはどう思ってるんだろう。もちろん生前は発売されなかった音源。


・・・・・・

その昔、「ゴルトベルクのアリアをグールドそっくりに弾きたい」という理由だけでコルグの電子ピアノを買った(資金を調達するためにニュー・マミヤ6とレンズ3本セットを売り、後年激しく後悔した、というのは余談)→ ニューマミヤ6
そっくりかどうかはわからないが、とりあえず猛練習でアリアだけ弾けるようになった。でももう数年弾いていないので、多分もう無理だろうなぁ。
また練習しようかな。


  1. 2008/08/12(火) 01:01:00|
  2. 音楽
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  4. | コメント:2

ガーリガーリ君ガーリガーリ君♪

080806deadbird.jpg

今年のヒット。
センタン白くま、赤城のガリガリ君・チョコリッチと梨。
特にガリガリ君チョコリッチは、あの551のチョコを凌ぐ美味さである。
黙ってていいのか551。
値段も2円だけガリガリ君の方が安いぞ。

・・・・・

って、こんなことしか書くことないのかカマウチ(情けない)。

8月に入ったのにまだ仕事の山。いつ終わるのかこの超多忙。
さすがにメゲそう。

・・・・・

『沈降速度』の撮影はもう終了しているのですが、プリントがまだです。
暗室に入る余裕が出来るのはいったいいつなんだろう?
ていうか、こんなに疲れててあの猛暑の暗室に入れるんだろうか。
中でブッ倒れるんじゃないか。

・・・・・

最近の読書。
盛口満『コケの謎 ゲッチョ先生、コケを食う』(どうぶつ社)。
新刊が出れば中身も見ずにレジへ持って行く、というのは最近盛口満くらいだ。
しかし今回のテーマはコケだけに、ちょっと地味(面白かったけど)。

しばらく休んでた『ピーター・ライス自伝』、再開。
ちょっと面白くなってきましたよ、Sさん。
ちょっと、ね(笑)




  1. 2008/08/06(水) 01:33:34|
  2. 日々
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